暮らす中でいつも必要な電気。
だからこそ無駄を省ける所は多いかも?
真っ暗な中暮らすことはないけど・・
やっぱり無駄は省きたいですよね!
〜目次〜
0.ブレーカーのアンペア数
1.照明
2.パソコン
3.テレビ
4.冷暖房
0.ブレーカーのアンペア数
ブレーカーのアンペア数と聞くと何?って思う人もいるかもしれません。まず、電気の基本料はブレーカーのアンペア数によって決まっており、アンペア数をまず下げることで消費電力を全体的に減らせます。電力会社に電話をしてみて聞いてみるといいかもしれません。また、アンペア数を下げたいときも電力会社に電話してその旨を伝えて下さい。アンペア数も下げすぎると、すぐにブレーカーが落ちてしまって面倒なので少し下げるぐらいがいいと思いますヨ。これだけでも数百円の節約になることもあります。
1.照明
皆さんも知っているとおり電球には白熱灯と、蛍光灯の二種類があります。今、白熱灯を使ってるいお宅では、それを蛍光灯に変えることで大幅の節約が見込めますヨ。しかし、蛍光灯をもう使っている場合そこから節約するのはなかなか難しいです。最近では省エネ蛍光灯など売っているのでそれを使うのも一つの手です。また、電球のワット数を小さくすることによっても節約できるのでお試しあれ!ワット数が小さくなるにつれ明るさが減ります。当たり前ですが、長い間使わない部屋やキッチン、トイレなどの電気はいちいち消すようにしましょう。コツコツです。笑
2.パソコン
今ではほとんどの人が持っているパソコン。しかし、パソコンは結構電気を食うもんです。パソコンを使う時に気をつけてほしいのは、起動をする時に結構の量の電力を消耗します。なので毎日ずっと付けとけとは言いませんが、何回もパソコンを起動しないようにしましょう。また、当たり前のことですが寝る前、出かける前などはパソコンの電源をしっかり落とし無駄な待機電力などを使わないようにしましょうネ。旅行などに行くことになり何週間も使わなくなった場合はコンセントも抜いておくといいですヨ。
3.テレビ
テレビで節約するに置いての鉄則は、見ていない時は消す!大学生となると勉強するときもあるので、テレビを見ながら何かとってもできません。笑 集中力が続きませんから・・。また、朝出かける前や夜寝る前にコンセントごと抜いてしまえば待機電力を節約できるのでお勧めです。いまでは、携帯やパソコンでも番組が見れるのでテレビ自体いらないかも?!
4.冷暖房
これもまた当たり前のことですが、夏には設定気温を高く、冬には低くしておくだけでかなり節約できますヨ。また年に数回はフィルターの掃除をして冷暖房を効率よく回せるようにしましょう!ちょっと暑いなあと感じた時は薄着に、ちょっと寒いなあと感じた時には何か着ればいいんですから冷暖房は使わないようにしましょう!健康にもあまりよくないですし。
まだまだ追加予定です!たまにはチェックしてみて下さいね。笑


